【8月23日開催】『冴えないボクと映えるキミ』Fan’s Voice独占最速オンライン試写会 参加者募集
- Fan's Voice Staff
インド発の新世代ロマンティックコメディー映画『冴えないボクと映えるキミ』の日本版本予告と本ビジュアル、新場面写真9点が解禁されました。
若いデザイナーの青年サティヤは、リモートワークで働くインドア派。性格が暗いわけでもなく、生活に不自由もない、今どきの快適な「おひとり様」ライフを満喫している。そんな彼を心配したおせっかいな姉が紹介したのは、インスタグラムで日常を発信する有名インフルエンサーのモニシャだった。チェンナイのカフェで初めて会った、全く正反対の二人。ところが、偶然にも同郷だったことから共通の思い出話で大盛り上がり。モニシャの「だったら、お互い学生時代に告白できなかった初恋のあの人に会いに行こうよ!」という突拍子もない提案から、彼らの新たな時間が動き出す──。

日本でも映画ファンの心を掴んだ『ツーリストファミリー』(25年)の制作陣が再集結し、同作で瑞々しい監督デビューを飾った1999年生まれの俊英アビシャン・ジーヴィント(今年27歳)が、本作では映画初主演としてスクリーンに登場。ヒロイン役のアナスワラ・ラージャンと共に、10代の高校生から20代の社会人までを自在に演じ分けます。
『ツーリストファミリー』で助監督としてアビシャンを支えた2000年生まれのマダンが、本作で長編監督デビュー。気心の知れた最強の若きチームだからこそ生み出せた、巧緻な脚本と軽快なテンポ感が作品のクオリティを底上げしています。

製作費4,000万ルピー(約6,800万円)という比較的コンパクトな予算ながら、世界興収はその10倍となる4億ルピーを記録。若手映像作家が主導する作品が市場でも充分に通用することを圧倒的興収で実証し、タミル語映画界における新世代ロマコメの到達点として世界的に大ヒットしています。

日本公開に先駆け、8月23日(日)に本作の最速オンライン試写会をFan’s Voice独占で開催します。参加ご希望の方は次の通りご応募ください。応募多数の場合は、抽選とさせていただきますのでご了承ください。
【応募方法】
次の3ステップを完了してください。
①「Fan’s Voice」公式X(Twitter)アカウントをフォローする(@FansVoiceJP)
②「Fan’s Voice」によるこちらの投稿をリポスト(RT)する
③下記応募フォームへ必要事項を記入・送信
【応募締切】
第一次締切:2026年8月3日(月)23時59分
第二次締切:2026年8月11日(火・祝)23時59分
第三次締切:2026年8月19日(水)23時59分
※各締切後に、募集人数を締切回数に応じて配分した人数を当選数とした抽選を行います。先の抽選で落選された方は、以降の抽選でも対象とさせていただきますので、複数回のご応募は不要です。
『冴えないボクと映えるキミ』Fan’s Voice独占最速オンライン試写会
日時:2026年8月23日(日)19:20スタンバイ/19:30開映(同時再生)/22:25終了予定
会場:各当選者のご自宅
募集人数:100名(同伴なし;当選者本人のみ視聴可)
※ストリーミング配信による試写となります
※上映後にゲストを迎えたトークを配信予定です
※上映時間:141分
【ご注意事項】
・ご当選者には上記各締切日以降にメールでご連絡します。
・視聴リンクは試写会実施時間中のみ有効となります。開映時間に遅れると、ご参加いただけなくなる場合があります。
・当選者ご本人さまのみご参加いただけます。視聴リンクの転送・公開、視聴時に当選者ご本人以外が同席することは禁止いたします。ご家族や知人を誘った”上映会”の実施は禁止です。
・カフェや図書館といった公共性の高い場所での視聴はお控えください。
・無断転載防止のため、配信画面にはウォーターマーク(透かし)が常時表示されますので、ご了承ください。
・当選権は換金できません。当選権の譲渡・転売は禁止とさせていただきます。
・ご応募は、日本在住の方に限らせていただきます。興行、配給および広告宣伝プロモーション、媒体従事者を含む業界関係者はご参加になれません。ほか応募内容に不明な点がある場合、不正行為が確認または疑われる場合は応募および当選を無効とすることがあります。
・18歳未満の方は保護者の同意を得てからご応募ください。13歳未満の方はご応募いただけません。
・視聴に必要となるインターネット環境および端末は、当選者ご自身にてご用意ください。
・配信画面の写真撮影、動画撮影、録音行為はいかなる場合でも禁止いたします。
・その他、本試写会へのご参加にあたっては、主催者の指示及びルールに従っていただきます。
・本イベントに応募される方は、本記事の記載事項および応募規約に同意されたものとみなします。
・都合により、予告なく変更・中止となる場合があります。予めご了承ください。
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『冴えないボクと映えるキミ』(原題:With Love)
出演:アビシャン・ジーヴィント、アナスワラ・ラージャン/シャシクマール(特別出演)、カマレーシュ・ジャガン(特別出演)
監督・脚本:マダン
音楽:ショーン・ロールダン
編集:スレーシュ・クマール
製作:サウンダリヤー・ラジニカーント ほか
撮影:シュレーヤース・クリシュナ
製作会社:ザイオン・フィルムズ、MRPエンターテインメント
2025年/インド/タミル語/141分/字幕:大西美保/字幕監修:小尾淳
日本公開:2026年9月4日(金)より、新宿ピカデリーほか全国順次公開
配給:SPACEBOX/ラビットハウス
© Zion Films © MRP Entertainment








