ガイ・リッチー監督『グレイ・ミッション』日本版ティザービジュアル&新場面写真10点が解禁!
- Fan's Voice Staff
ガイ・リッチー監督最新作となるノンストップバディアクション『グレイ・ミッション』の日本版ティザービジュアルと新場面写真10点が解禁されました。

10億ドルを奪い姿を消した独裁者サラザールからすべてを奪い返せ── この“自殺行為”同然の任務に投入されたのは、裏社会専門の最強エージェントコンビ。元イギリス海兵隊(SBS)の天才頭脳を持つシド(ヘンリー・カヴィル)と、元アメリカ海軍(Navy SEALs)の型破りな“戦闘マシン”ブロンコ(ジェイク・ジレンホール)。若き敏腕弁護士レイチェルに雇われた二人は、法も正義も通用しないグレイゾーンへ潜行。盗聴、潜入、資産差し押さえ──手段を選ばない頭脳戦で、独裁者の巨大帝国を内側から崩壊させていくが、任務成功の目前でレイチェルがサラザールに誘拐されてしまい──。

『シャーロック・ホームズ』、『コードネーム U.N.C.L.E.』で世界中の映画ファンを熱狂させたガイ・リッチー監督が最新作で描くのは、アメリカ海軍とイギリス海兵隊のエリートが手を組み、それぞれの異能“スキル”を武器に成功率0%の奪還計画に挑む痛快バディアクション。
到着した場面写真は、敵に照準を合わせる眼差し鋭いブロンコや、バイクにもたれかかるだけで画になるシドなど、最強バディの魅力が詰まったカットから、ロザムンド・パイクら豪華共演者たちのカットまで盛りだくさん。

シドとブロンコを雇う若き敏腕弁護士レイチェル・ワイルド役を『ベイビー・ドライバー』などのエイザ・ゴンザレスが演じ、ロザムンド・パイクが投資銀行家ボビー・シーンとして重要な役どころで登場。さらに“沈黙の殺し屋”オルソン役を、HBOの大ヒットシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』でのトアマンド役で世界的な人気を獲得したクリストファー・ヒヴュが演じています。

==

『グレイ・ミッション』(原題:In the Grey)
監督・脚本:ガイ・リッチー
プロデューサー:ガイ・リッチー、アイヴァン・アトキンソン、ジョン・フリードバーグ
出演:ヘンリー・カヴィル、ジェイク・ジレンホール、エイザ・ゴンザレス、ロザムンド・パイク、クリストファー・ヒヴュ、フィッシャー・スティーヴンス
2026年/アメリカ、イギリス/97分/シネスコ/5.1chサラウンド/字幕翻訳:町野健二/原題:In The Grey
日本公開:2026年8月21日(金)より、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
配給:AMGエンタテインメント
公式サイト
©2026 HACIEDA PRODUCTIONS LIMITED. ALL RIGHTS RESERVED.







