『ユニコーンを轢いた』2027年1月8日公開決定!日本版特報が解禁!
- Fan's Voice Staff
『ミッドサマー』アリ・アスター製作総指揮、ポール・ラッドとジェナ・オルテガ主演による恐怖の“神獣”サバイバルスリラー『Death of a Unicorn』が、邦題を『ユニコーンを轢いた』として2027年1月8日(金)より全国公開されることが決定し、日本版特報映像が解禁されました。
美しい山々に囲まれた道を急ぐエリオット(ポール・ラッド)と娘のリドリー(ジェナ・オルテガ)。次の瞬間、“何か”にぶつかり急停車し、恐る恐る振り返ったふたりは、目を見開き絶句する──。
『ミッドサマー』『エディントンへようこそ』など、人々にトラウマを植え付け続ける鬼才アリ・アスターが製作総指揮を務め、監督には、本作が長編監督・脚本デビューとなる新鋭アレックス・シャーフマンを抜擢。
ニューヨークのメトロポリタン美術館に実在するタペストリーから着想を得て生み出されたこの前代未聞の物語に、『アントマン』シリーズのポール・ラッド、『X エックス』やNetflix「ウェンズデー」シリーズで脚光を浴びたジェナ・オルテガ、そして『ウォーフェア 戦地最前線』のウィル・ポールター、『ある女流作家の罪と罰』のリチャード・E・グラント、『ジュラシック・パークⅢ』のティア・レオーニら、若手からベテランまで実力派俳優陣が集結しました。
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『ユニコーンを轢いた』(原題:Death of a Unicorn)
監督・脚本:アレックス・シャーフマン
出演:ポール・ラッド、ジェナ・オルテガ、ウィル・ポールター、リチャード・E・グラント、ティア・レオーニ ほか
2025年/アメリカ/107分/字幕翻訳:小寺陽子/R15+
日本公開:2027年1月8日(金)TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
配給:ハピネットファントム・スタジオ
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