『ドラマなふたり』日本版ファイナルビジュアルが解禁!
- Fan's Voice Staff
ゼンデイヤとロバート・パティンソンが主演を務めるA24最新作『ドラマなふたり』の日本版ファイナルビジュアルが解禁されました。

ボストンのカフェで運命的な出会いを果たしたチャーリー(ロバート・パティンソン)とエマ(ゼンデイヤ)は、この上なく幸せな日々を送っていた。結婚式まであと7日と迫った夜、付添人の親友夫婦と4人での食事中、これまでにやらかした最悪の行いを告白することに。軽い気持ちで始めたゲームだったが、エマの“最悪の秘密”に全員がドン引き。チャーリーはエマには想像を絶する別の顔があるのではないかと恐れを抱く。幸せの絶頂は一転、疑心暗鬼のどん底へと墜落するが、結婚式の準備を止める術はなく、遂に当日を迎え──。
到着したファイナルビジュアルでは、ウエディングドレスの上からダウンを羽織ったエマとチャーリーがダイナーで手を取り合う、劇中でも屈指の名シーンが切り取られています。
8月21日(金)に日本公開を迎え、23日(日)までの累計で動員21,471名、興収3,238万2,220円を達成。新作洋画の中で存在感を発揮し、公開3日間で複数の満席回が生まれるなど、各地で大きな盛り上がりを見せています。
鑑賞後には、予測不能な展開や登場人物たちの関係性について熱く語り合う姿も多く見受けられ、SNS上でも「傑作!めちゃくちゃな結婚式すぎて、もはや笑える!」「マジで色んな人と話したすぎる!」「めちゃくちゃ意地悪だけど最高!」「映画史に残るラスト。まさにドラマ!」「情けないロバート・パティンソンに萌える」など絶賛の声が相次いでいます。
さらに、カップルでのご来場は自己責任で♥という宣伝ワードをきっかけに、カップルで観たという報告や、これは観に行くのは危険!むしろカップルで観て、語り合うのが正解!等の議論が巻き起こり、“デートムービー”にもぴったりな一作となっています。
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『ドラマなふたり』(原題:The Drama)
監督・脚本:クリストファー・ボルグリ
出演:ゼンデイヤ、ロバート・パティンソン 、アラナ・ハイム、ママドゥ・アティエ、ヘイリー・ゲイツほか
2025/アメリカ/106分/英語/5.1ch/字幕翻訳:牧野琴子
日本公開:2026年8月21日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
配給:ハピネットファントム・スタジオ
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